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■これからの家づくりはココが大切です
地球温暖化が世界規模の深刻問題となっている現代、家づくりの観点からもCO2の削減を促すべく、2008年年頭に国が200年住宅ビジョンを掲げ日本の住宅政策を大きく転換しました。 これまでの住宅政策の流れでつくられてきた住宅は30年で寿命を迎える短命なもの。世界の住まいの平均寿命をみると、アメリカの55年、イギリスの77年に対し、日本は30年と極端に短いのが現状です。
建て替える度に貴重な資源を消費し、大量の廃棄物を生み出します。
これからの国が目指していく住宅は、「いいものをつくってきちんと手入れして長く大切に使う」長寿命かつ省エネで地球環境に配慮し、かつ、世代を超えて長く住み続けられる住宅づくりの普及に国は法整備を伴いながら住宅政策を大きく転換してきています。




今後もますます盛んになってくるであろう「いいものをきちんと手入れして長く使う」という“ストック型社会”への考え方。新築をご計画中の方は、若干建設費のアップになるかもしれませんが、ちょっと頑張って初めから『いい家』を建てられて、優遇制度などの恩恵を受けることをお勧めします。

 

■長期優良住宅とは
長期優良住宅は良質な住宅を大切に長く使うことで、住宅の解体や除去に伴う廃棄物の排出を抑制したり、地球環境への負担の低減を図るとともに、将来の建替えを少なくして国民の住宅費用の軽減を図ることを目的としています。長期優良住宅として認定するための基準を設け、住宅性能表示のうち、「構造の安定に関すること」、「劣化の軽減に関すること」、「維持管理への配慮に関すること」、「温熱環境に関すること」の4つの項目に高いレベルで対応する住宅に対して、自治体が調査、認定し、「減税」と「金利優遇」のメリットが受けられる制度です。



内山ホームでは以前より次世代省エネ基準や、性能表示制度等の基準に対応した住宅を手がけております。
国の「お墨付き」を受けた“健康・快適・安心”な住まいをご提案させていただきます。


◆長期優良住宅について詳しく知りたい方はこちらから◆

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■長期優良住宅はメリットがたくさん
国土交通省が推進する「長期優良住宅」をご存知ですか?
2009年6月4日より、長期優良住宅の認定がスタートし、国をあげて寿命の長い住宅の普及・支援がはじまりました。この制度では、構造及び設備等について、一定の基準が設けられ、この基準を満たすものを「長期優良住宅」として認定し、認定を取得した住宅は、さまざまな税制優遇が適用されます。


内山ホームの家は長期優良住宅に対応しています
該当する住宅を建てた購入者には、住宅ローンの減税や投資型減税・補助金(100万円)などの大きなメリットがあります。内山ホームの家は、いち早く「長期優良住宅」に対応しております。

 
メリット1

「住宅ローン減税(所得税、住民税)」の最大控除額が500万円に拡充!

メリット2 各種税制の控除や軽減が適用されます
メリット3 「フラット35S」を利用の場合、金利を0.3%優遇(20年間)
さらに! 最大100万円の補助金
 
メリット1
住宅ローン減税制度 ≪H29年3月31日までの入居分≫
住宅ローンを利用して住宅を取得した人を対象に、一定の要件下で、住宅ローンの年末残高に控除率を乗じた金額が、各年分の所得税額から控除されます。例えば図のように、長期優良住宅に今年入居した人は、年間最大50万円、10年間で最大500万円もの控除額に。これは一般住宅と比較して、最大100万円の差額となります。適用されるのは2014年4月1日〜2017年12月31日入居分で、控除期間は10年間。
 
一般住宅
長期優良住宅
居住年
借入
限度額
期間
控除率
最大控除率
居住年
借入
限度額
期間
控除率
最大控除率
H24
3,000万円
10年間
1.0%
300万円
H24
4,000万円
10年間
1.0%
400万円
H25〜H26,3
2,000万円
200万円
H25〜H26,3
3,000万円
300万円
H26,4〜H29
4,000万円
400万円
H26,4〜H29
5,000万円
500万円
 
メリット2
各種税制の控除や軽減 
 ≪平成28年3月31日までの新築が対象≫
長期優良住宅として認定されると、所得税、登録免許税、国定資産税、不動産取得税が減税となります。

【登録免許税
】住宅の所有権保存登記等に係る税率が引き下げ
 
一般住宅
長期優良住宅
保存登記
0.15%
0.1%
移転登記
0.3%
0.2%
抵当権設定登記
0.1%
0.1%

【不動産取得税】課税標準からの控除額が増額
 
一般住宅
長期優良住宅
保存登記
1,200万円控除
1,300万円控除

【固定資産税】新築住宅に係る固定資産税の減額措置が2年延長
 
一般住宅
長期優良住宅
保存登記
3年間1/2軽減
5年間1/2軽減
 

メリット3
【フラット35S】(金利Aプラン)≪H26年4月1日からH27年3月31日申し込み分まで≫

内山ホームで建てる長期優良住宅なら、【フラット35】S(金利Aプラン)が適用されます。対象は、2014年4月1日から、2015年3月31日までにお申し込みされる方で、省エネルギー性、耐震性などの要件を満たす住宅を取得する場合に当初10年間の借入金利について年0.3%の優遇を受け取ることができる制度です。


【フラット35】S(金利Aプラン)を受けるためには、いずれか1つ以上の基準を満たすことが条件ですが、内山ホームで長期優良住宅の認定を取得することにより、すべての基準がクリアされます。

【フラット35】S(金利Aプラン)基準
@省エネルギー性:一定の省エネ基準を満たした住宅(トップランナー基準) A耐震性:耐震等級3
Bバリアフリー性:等級4以上 C耐久性・可変性:長期優良住宅

 

【フラット35】S(金利Aプラン)については、平成26年4月1日から、平成27年3月31日にお申し込みされる方まで、金利の引下げ幅を拡大中です。
       【フラット35】のお借入金利から
              当初10年間
            年率  ▲0.3%
※【フラット35】Sは、予算金額に達した場合、受付は終了になります。


  ◆試算してみましょう◆
 
フラット35
フラット35S(金利Aプラン)

借入額3,000万円、借入期間35年、元利均等返済、ボーナス返済なし、
借入金利年1.79%の場合

借入金利
全期間 1.79%
当初10年間 1.49%
11年目以降 1.79%
毎月の返済額
全期間 \96,176
当初10年間 \91,708
11年目以降 \94,977
総返済額
\40,393,803
\39,497,984
フラット35と比較して
▲\895,819

フラット35と比べ支払総額で約90万円のメリットがあります

 

今回だけのメリット
最大100万円の補助金がもらえる「地域型住宅ブランド化事業」に採択されました!
地域材を活用した木造の長期優良住宅を対象に、国土交通省が今年度から始めた補助事業です。地域材を活用することで、地域経済の活性化、木材自給率による森林・林業の活性化、そして環境保全を目的とし、採択条件を満たした住宅にその費用の一部を予算の範囲内において補助します。
 
詳しい制度の内容はこちらをご覧下さい↓
 
◆長期優良住宅について詳しく知りたい方はこちらから◆


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